早稲田大学 商学部 商学科 合格
矢田 優人 ( やだ まさと ) くん (鳥取西高校出身)
その他合格校 早稲田大学 社会科学部 社会科学科
                      立命館大学 経営学部 経営学科
                      関西大学 文学部 総合人文学科

僕が1年間浪人してみてこうしておいてよかったと思うことが2つあります。それは「第一志望を変えなかったこと」「1年を通して自分のペースでやりぬいたこと」の2つです。
受験が終わって、今一番思うのは第一志望を変えなくて本当によかったということです。僕は第一志望の大学にどうしても行きたかったので、どんな判定が出ても気にしないで志望校を変えることはしませんでしたが、それでよかったなって本当にそう思います。受験で1番大切なのはもちろん志望校に合格することかもしれませんが、それと同じくらい受験が終わった後の満足感は大切だと思います。
結果がもしだめでも、試験が終わった後やることはやったって自分で納得できたら悔しいだろうけどたぶん後悔はあまりしません。しかし志望校を変えていたら、たぶん終わった後に春からもっとやっておけばよかったとか思うだろうし、もう少しがんばっていたら自分の第一志望に行けたんじゃないかっていつか後悔すると思います。だからこれから受験するみんなも今の実力とか判定なんか気にしないで、自分の本当に行きたいところを第一志望にして、そこに受かるようにがんばればいいんじゃないかなって思います。
あと、自分のペースで勉強することは大切です。たとえば本番が近づいたり、模試での人の成績を自分のと比べたりして、焦ってお昼ご飯を食べながら単語帳を開いてみたり、遊びに行くときも単語帳を持って行こうかなとか思ったりすると思います。そういうふうに自分に厳しくできるのはすごいと思いますが、自分で一年間浪人してみてそれはやめた方がよいと思いました。勉強は面倒くさいしみんな嫌いだと思います。だからそんなことを一年間続けようと思ったら気持ちが本当につらいと思うし、途中で予備校に行くのも嫌になるかもしれません。ご飯を食べるときは勉強のことは忘れて楽しく食べる、遊ぶときは思いっきり遊ぶ、でも勉強するときは集中して勉強する。そうやって自分でメリハリをつけて過ごす方が気持ちに余裕ができるだろうし、それが1年を通して勉強するコツだと思います。みんなもぜひ1年間メリハリのある生活をしてみてください。きっとうまくいきます。がんばってください。応援しています。

鳥取大学 地域学部 地域文化学科 合格
S.K.くん (八頭高校出身)

表題 楽勝で合格する方法、それは…
「楽勝で合格する方法」そんなものはありません! 1つ1つコツコツと積み重ねていくしかないです。「鼻血が出るほど勉強しろ」とよく言われますが、そのくらいになるまで勉強する価値がこの一年にはあると思います。
死ぬほど勉強するためには「勉強するための環境」が重要になってくると思います。その面では予備校は僕にとって打ってつけの場所でした。なぜなら、予備校には先生がいるから質問ができるし、遅くまで開いているから思う存分勉強できました。さらに予備校では「勉強」、家では「くつろぐ」というメリハリのある生活を送れたので、勉強する時は集中して取り組むことができました。予備校で勉強していて自習室の外の声が気になるかもしれませんが、考え方1つであまり気にならなくなります。僕自身、初めは少し集中できなかったんですが、「この中で集中できるようになったら、試験本番ではどんな音でも気にならなくなるぞ、俺」と考えるようになってから、あまり気にならなくなりました。実際の試験では、やはり周りの人が咳き込む音や、鉛筆のカリカリ音や、いびきをかいて寝ている人もいるので、雑音を気にしない体質にするのも少し必要ではないかなと思います。
また、この一年いかに気持ちの面をフラットに保つかが重要だと思います。模試のたびに舞い上がったり、落ち込んだりせずに、本番のために必要な段階と考え、復習して、次のテストに備えましょう。模試の結果で日々の勉強のリズムが崩れてしまうのはもったいないです。
本当に重要なのは日々の勉強です。しかし、毎日勉強ばかりしているとダルイと思ってしまう時もあるでしょう。そんな時は周りを見てみましょう(予備校で勉強している場合)。僕は一生懸命頑張っているみんなの姿を見て、何度も励まされました。また、家族の存在を思い出してみてください。多くの人が親にお金を出してもらって予備校に通っているはずです。そう考えると、「ほどほど」に勉強するなんて考えられないでしょ? とにかく全力で勉強して合格して下さい。そしたら、いろんな人が祝福してくれるし、自分自身「この一年浪人して本当によかった」と必ず思える。だから、みんな、鼻血が出るまで勉強しようぜ。

大阪市立大学 医学部 医学科 合格
K.Y.くん (鳥取東高校出身)

表題 医学部受験される方に向けて
勉強については、予備校の先生方の仰ることをよく聞くに限ります。ただ、鳥予備の生徒さんにどうしても考えて欲しいことがあるのです。それは、最後は独りで戦わねばならないのだということです。センター模試で90%の壁を越えられない、あるいは成績が突き抜けない人はよく、「基礎は出来ている筈なのに…」なんて言い訳をします。では、「基礎は出来ている」と言い張る根拠は何なのか…それはきっと、授業を聞いて分かる、または解答解説を読めば分かるといった感覚でしょう。つまり、そういう人の日々の勉強の中には、主体的に判断をする「自分」がいないのです。誰かしらの判断に対して、「まあそうかしら」と同調しているだけ。だからもっともらしい選択肢に引っかかるのです。「2択になったら比較すれば良い!」なんてことは、予備校で習うまでもなく知っているでしょう。本当の悩みは、比較したのに、それでも説得力の在りそうな言葉に惑わされてしまうことではありませんか?でも、その「説得力の在りそうな…」なんて選び方が、すでに主体的な判断ではないですよね。
その解決は永遠の課題かもしれませんが、きっと魔法はありません。僕は、「判断するのは自分しかいないのだ」ということを強く意識しながら、「隅々まで記憶すること」と「まず、自分で考え、判断すること」を徹底しました。ひたすら憶え、ひたすら考え尽くすのです。予備校にいる間は勿論、歩きながら、食べながら、風呂につかりながら…。英語は特に頑張りました。何時間かかろうと、先生が解説される前に解答を作る。間に合わねば敗北、毎時間が真剣勝負、解答を写さねばならないなんて最大の屈辱です。1年足らずでどれだけ悔しい思いをしたことか…。なんて傲慢な奴だと思うでしょう。でも傲慢でなければ努力なんて出来ません。謙虚であることも大切ですが、寡欲を気取ることは努力しないための体の良い言い訳になってしまいますから。「100の曖昧な知識より10の確実な知識」なんて淋しいことを言わないで、「100の確実な知識」が完成しないことに苛立ち、いてもたってもいられないような、傲慢で貪欲な学生さんでいてください。
そして、この「傲慢で貪欲な学生さん」に付き合ってくださる先生方が、鳥予備には居られます。僕は英語と物理の添削をして頂きましたが、最終的には医学部受験生の中に在っても、自分の武器だと言える科目にまで仕上がりました。合格まで忍耐強く、僕のわがままに付き合ってくださった先生方、本当にありがとうございました。

大阪大学 理学部 数学科 合格
前田 篤人 ( まえた あつと ) くん (鳥取東高校出身)
その他合格校 上智大学 理工学部 情報理工学科
                      東京理科大学 理学部 数学科

浪人を経て感じたことや、僕なりの勉強法などを書いていこうと思うので、使えそうなところはぜひ参考にしてみて下さい。
まず勉強をしていくにあたって僕が最も重要だと思うことは、進研模試の解答・解説にも毎回書いてある「復習力」にあると思います。とにかくこれを一番重要視してほしいです。復習するというのは、ただ間違いを確認するだけではありません。解くことができた問題も、解説を読んで理解を深めたり、そこに新たな見方や知識を得ることができたり、もしくは疑問点が生じることもあるので、それを先生に聞くなどして、きちんと理解していくことにあります。
また、それは模試に限ったことではありません。普段の授業で習ったことでもそうです。わからなかったことは、どんな些細なことでもどんどん質問して解決していくべきですし、またできなかった問題はきちんとチェックをしておいて、先生の力を借りてしっかりと理解したあと、少し時間を置いて完璧にできるようになるまで、とにかく繰り返し繰り返し復習ということを大事にしてほしいと思います。
またこのことは、よく言われる「参考書を買いすぎるな」ということにもつながると思います。特に授業数の多い英語や数学に関しては、予備校のテキストを予習・復習をきちんとして、とことん使っていくだけでかなりの力がつくと思います。実際のところ、僕自身がテキスト以外に何もしていなかったのかと言えばそうではないのですが、しかし、先生方が入念に考えて作成した良質のテキストですので、まずはテキストを端から端まで完璧にし、また先にも述べたように、わからないところは質問したりすることで、疑問点もすべて解決させて、一冊ずつきちんと仕上げていくということをベースに、やってほしいと思います。
次に、科目ごとに勉強法…と言えるほど大したものではないですが、一応僕がやっていた勉強の仕方を書いていこうと思います。僕は、この一年間、英語・国語・数学・物理・化学・地理の6科目を勉強してきましたが、国語と地理に関しては大の苦手科目で、何が良くて何が悪いのかもわからないため、大して参考にならないと思うので、二次試験で使った残りの4科目について書こうと思います。
まず英語に関してですが、基本的には予備校のカリキュラム通りに、テキストや単語・熟語を完璧にできるようにしていくことで十分だと思います。ただ英作文だけは別で、早めに自分の志望校を把握して、それに合った英作文の問題をやって、先生に頼んで添削をして力をつけていきましょう。
続いて数学。これも毎日授業があるので先に述べたように予習・復習をきちんとすることが大事だと思います。プラスαで強いて言うならば、授業のない土日に志望校のレベルに合った赤本を解いておくぐらいで十分だと思います。
そして物理・化学。浪人生として頑張るべきはこの理科にあると思います。自分自身もそうでしたが、現役生で理科で点が取れるなんてことは、よほど得意でない限りまずないと思うので、差をつけるならこの科目です。ただ、英語や数学と違って授業数が少ないので、自分でやっていく必要があります。だから理科は、解き方のコツや解く上でのポイントや目の付け所などを学んで、あとは自分でひたすら演習という形になると思います。ちなみに僕は、物理は『難問題の系統とその解き方(ニュートンプレス社)』を、年間を通して使用していました。例題だけでも本当に重たい問題ばかりですが、かなり力をつけれたと思います。また化学は、『重要問題集(数研出版)』や、『化学T・Uの新研究(三省堂)』を使いました。また市販の参考書だけでなく、Z会の添削もかなり有効だと思います。
最後に、浪人生ということで負けを知っている分、本当に苦しいことも多々あると思いますし、合格発表のその瞬間まで不安は絶対拭えるものではありません。正直僕は、前期試験を終えたあとは、落ちた気でいました。手応えがあったのは、物理の1科目ぐらいだけでしたし、センターでもあまり取れてはいなかったからです。だから、パソコンの画面で自分の番号を見つけたときは、本当にうれしかったです。でもそれが僕が一年間やってきた結果なんだと思います。どれだけやれば受かるなんてことは誰にもわかりません。とにかく自分の納得のいく結果が出せるよう日々過ごしてほしいと思います。

鳥取大学 地域学部 地域環境学科 合格
君野 大介 ( きみの だいすけ ) くん (八頭高校出身)
その他合格校 京都産業大学 経済学部 経済学科

浪人生活の中で大切なことは、友人関係でただ仲が良いだけでなく、互いに刺激し合い、勉強できる雰囲気を作ることだと思います。僕の周囲には、朝早く予備校に来て授業が始まるまで勉強し、夜は閉館まで残って勉強していた友人がいました。時々気持ちが切れて勉強がつらくなった時、その友人が頑張っている姿を見ると、僕も気持ちを入れかえてやる気が出ました。そんな友人を作り、切磋琢磨していけば、自然と成績も上がってくると思います。
また、浪人の1年間は短いので、1日1日を大切にしてほしいと思います。毎日の勉強の計画を立てて、その計画をこなしていくことをおススメします。具体的に何をしたらよいかよくわからなくなった時は、予備校の各教科の先生方にアドバイスをもらうのがよいと思います。先生方はどの先生もいい先生なので、わからないことがあったらそのままにしておかず、質問するべきです。勉強でわからないことを恥ずかしいと思わずどんどん先生に質問していった人が、成績が伸びると思います。
あと気持ちで負けないようにしてください。夏休みなどに大学から帰省した友人と遊びすぎると、途中で勉強を投げ出したくなります。しかしそこで投げ出してしまっては、勉強してきた頑張りが無駄になってしまいます。遊びは遊び、勉強は勉強でしっかりメリハリをつけて生活をしてもらいたいです。
どんなに勉強をしてもセンターで自分の思い通りの結果が出るとは言えません。そんな時、センターまで自分が積み重ねてきた勉強の過程に自信が持てれば、すぐには立ち直れなくても、二次に向けてうまく切り替えができると思います。これは僕の経験からも言うことができます。だから受験が終わった後、自分はやりきったと言えるくらい勉強をしてほしいです。
浪人生活は本当にしんどいと思います。だからこそ励まし合える友人を大切にし、勉強を教えてくれる先生方、そして陰で支えてくれている親に感謝の気持ちを持って過ごしてください。そういう気持ちの持てる人は強い人間だと思います。自分のやってきた過程が合格を決めるのです。頑張って下さい。

鳥取大学 農学部 獣医学科 合格
C.K.さん (鳥取東高校出身)

受験するうえで私が他の人より有利だったのは志望校も志望学科も高校の頃から決めていて、絶対そこを受験すると決めていたことだと思います。後期に受験するところも春のうちに決めてしまいました。それにより本当に自分に必要な教科や分野だけを勉強することができ効率的だったと思います。それに、後期に出願したところは、確実に受かるだろうとわかっていましたが、本当はあまり行きたくないところだったので、そのことも少しは前期のための勉強のはげみになったかもしれません。
私の勉強のスタイルはあまり良いものではない気がしますが一応書いておきます。とりあえず、センターで、できるだけ高い得点を取ることが必要だとわかっていたので、センター向けの勉強ばかりしていました。数学は自分なりに自信があったので、早めに勉強を始めてセンター前はほとんどしていませんでした。化学は苦手な分野があり、とてもたくさん勉強して、どうにか克服できました(本番ではこけてしまったけど・・・)。英語は高校の頃からとても苦手で、二次試験にも必要だとわかっていたけど避けていました。それで勉強を始めるのが遅くなってしまい、とても後悔しました。苦手で嫌いな教科ほど早く勉強を始めたほうがいいと痛感しました。また、私は家であまり勉強できないので、用事がなければできるだけ鳥予備に来るようにしていました。朝は8時頃に来て、夜は10時まで残り、土日もなるべく来るようにしていました。自分に合う勉強の仕方や生活リズムで勉強するのが1番だと思うので、自分でしっかり考えてそれを見つけてください。予備校の施設や赤本などは最大限に利用すればいいと思うし、先生方もいくらでも助けになってくださるので、いっぱい頼ればいいと思います。あ、たまには息抜きも必要ですよ。
では最後に、来年の今頃は大学生活を満喫できているよう、この1年しっかり頑張ってください!!応援しています。

首都大学東京 健康福祉学部 作業療法学科 合格
澤野 大樹 ( さわの ひろき ) くん (鳥取西高校出身)

勉強方法は他の人が書くと思うので、僕は浪人する上で大切にしてほしいことを書きます。
まず、「浪人させてもらうことは当たり前ではない」ということを、一年間ずっと忘れないでほしいと思います。僕は高校時代は野球漬けの毎日で勉強は全くしていなかったので、就職をしようかと考えたけれど、親に無理を言って浪人させてもらいました。一年間の中で、勉強することに飽きたり、疲れたりすることもあったけれど、僕はそんな時、「浪人させてもらうことは当たり前ではない」ということを思い浮かべて、折れずにやりきることができました。とにかく親に感謝することを忘れないでほしいと思います。
そして、友達の存在も一年間折れずに勉強できた要因だと思います。僕の周りには、一生懸命勉強する友達がたくさんいて、彼らが頑張っていたから、僕も頑張れたと思います。一緒に頑張れる友達を作ることも大切なことだと思います。
そして、先生方には本当にお世話になりました。最初は勉強方法も何もわからなかったけれど、担任の先生が計画を立ててくれたり、人生についても教えてくれました。毎日のように添削してくれたり、相談相手にもなってくれた先生もいました。僕は特にこの2人の先生に感謝しても感謝しきれないほどお世話になりましたが、他の先生方も本当に優しくてよい先生ばかりなので、自分だけでどうにかしようとせずに、一度、何でもいいから先生方に相談することを勧めます。
また、生活のリズムを大切にしてほしいと思います。僕は、朝は6時に起きて、夜は1時には寝るような生活を続けました。朝は予備校に7時半に来て、授業が始まるまで2時間、授業が終わってから10時まで、汽車の中など、勉強する時間を決めて、毎日同じリズムで勉強しました。授業を基本として、授業以外の時間は予習、復習をしました。自分でやる勉強には限界があると思うので、とにかく授業を大切にしてほしいと思います。
僕は浪人生活をやりきったと自信を持って言えます。努力することはやろうと思う意志があれば誰でもできます。才能はいりません。努力すれば僕みたいに勉強ができない人間も大学に入れることが証明できたと思います。先生方や友達に支えられながら、自分ができることを一生懸命やってほしいと思います。

岡山大学 教育学部 小学校学科 合格
T.A.さん (鳥取西高校出身)

表題 勉強が長く続く秘訣
予備校では、これまでにないくらい、朝から晩までずっと机に向かっていました。授業が終わっても、夜の10時くらいまで自習ができるので、私は自分の家の机で勉強するより、予備校で勉強するほうが多かったように思います。
予備校のよいところは、授業が終わってからも自習して帰る人が多くいるところだと思います。時に、あまりの人の多さに、自習する席の確保が大変だったことも多々ありましたが、それほどみんなが勉強する姿勢で取り組んでいるからだと思います。
授業に集中することは、もちろん大切ですが、自分で勉強する時間も大切です。
そこで、(私的ですが…)“勉強が長く続く秘訣”を伝授したいと思います!!
それは…「勝手にライバルをつくること」です。
例えば、『あの人が勉強しているときは、自分も勉強する』とか『あの人が話している間に勉強をすすめてしまおう』とか『あの人が寝ている間に、この問題を終わらせよう』など…。私は勝手に同じ部屋で勉強している人にライバル意識(?!)を持って集中力をとぎれさせないようにしていました。
でも、一番『あの人も頑張っているから、自分も負けんように頑張ろう』という気持ちが大きかったです。

受験勉強は一人一人の戦いでもありますが、私は一人ではここまで続けられなかったと思います。
テストの点数が低くて悩むとき、勉強につかれた時、原因不明で気分が落ち込むときもあると思います。しかし頑張ってください(^O^) この予備校で、友達、先生と話したら元気になれると思います。

最後に、友達、先生、親、私を支えてくださったすべての人たちへ“ありがとうございました”

2011年(2010年度在籍生)の合格体験記