鳥取予備校
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105件中 73 - 80 件を表示


鳥取大学 医学部 保健学科
O.M.さん 鳥取西高校


私は、高校1年生のときは、高校に入ったばかりだし、受験なんて高校3年生にするものだと思っていました(でも高校ではテストがあるので、それなりに勉強はしていました)。
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しかし、受験を終えた今思うのは、1、2年生のときに重要単語や文法など、しっかりと基礎を身につけておくことが必要だということです。高校3年生になれば、1、2年生で習ったことの演習が多いので、3年生で基本的なことをするのは遅いと思います。自分では苦手だと思っている教科でも、我慢して勉強し続けることによって3年生の受験期に生きてくると思います。ここからは、私が高校3年間で考えたことや行ったことを書こうと思います。参考にしていただければ幸いです。

勉強する上で一番大切なことは「楽しんで」勉強することだと思います。ただ単に大学へ行くための方法として勉強するのではなく、自分なりの目的(私の場合は、将来看護師として働くときに外国の患者さんにも安心して医療を受けてもらえるために、英語の語彙を増やして相手に伝わるように話したり…)を持って勉強することで、目的・目標に近づいていく自分を感じながら楽しんで勉強できると思います。私のクラスメイトの中には,大人数で日本史クイズ大会を開催して笑いながら覚えている人もいましたよ。
また私は、いろいろな問題を多くこなすよりも、1つの問題集を何度も何度も繰り返し解きました。間違えた問題には付箋をつけて、2周目3周目にはそれを中心に解いていくと、解けた問題の付箋が取れていくので、自分ができるところが可視化されて、解ける問題がより増えているのを実感することができました。中には、どうしても解けない問題があると思います。そういうとき、私は積極的に質問していました。先生は丁寧にわかりやすく教えてくださるので理解度を高めることができたし、先生とコミュニケーションを取ることができるので、進路についての相談をするときにも積極的に行くことができました。そういうことが合格につながったと思います。

受験は緊張と不安でいっぱいになるかもしれません。そのときに自分を支えてくれるのは、今まで頑張ってきた自分の努力だと思います。自分の努力を信じて受験に臨んでください。また、私たちが受験に集中するためにたくさんの先生方や家族が支えてくれています。ともに受験に向かうクラスメイトや友達の存在も本当にありがたいし、自分も頑張ろうと思うことができます。その人たちへの感謝を忘れないでください。
皆さんは、これから受験に向けて大変で苦しい思いをするかもしれません。それでも楽しむことを忘れないでください。皆さんの進路実現を応援しています。
東京学芸大学 教育学部 教育支援 表現教育学科
N.M.さん 鳥取東高校卒


こんにちは。皆さんに少しでもお役に立てるよう私の感じたことを書きます。

まず、私がこの一年で一番強く思ったのは、英語がとにかく大切だということです。英語が苦手な人は克服しないと苦しい状態になるし、得意な人は強みになります。かく言う私はとても英語が苦手な受験生でしたので、主に克服する方法を書きます。具体的には大学選びが大変になります。センター試験で英語を重視している大学は多く、他の科目は選択できても英語は必須であったり、傾斜配点になっていたりします。二次試験でも文系ではほとんど必要だと思います。
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さて、本題に入ります。英語が苦手な人は近道しようと思ってはいけません。せっかく一年間勉強するのですから、ゼロからスタートする気持ちの方が良いでしょう。ゼロからやってみると、もちろん分かってない知識も手に入れられますが、覚えただけだった文法などのしくみを改めて「なるほど!」と感じられて知識を自分のものにできます。得意な人も分かっているところもやり直すのは良いと思います。単語や熟語の小テストも毎回の割り当てを本気で覚えないと間に合いませんので大切にして下さい。次に、私が良かったなと思う勉強方法をお伝えします。模試や問題集などで長文問題を解いた後に見直すのはやってよかったと今でも思っています。長文の中で分からなかった単語、熟語をすべてノートに書きだして調べます。いくつかこれをやっていると、見覚えはあるけど毎回意味が分からないといった自分の苦手な単語が分かってきますし、分野の中で出やすい単語や、絶対に覚えないと問いに答えられない単語など、傾向をつかめてきます。単語を調べ終わったら、もう一度英文を見ながら頭の中で訳していきます。分からない所は解説を見たりしてもいいですが、それでも構造が分からないときはノートに一文を書き出して先生に聞きに行っていました。こうやってしつこく文法の意味を考えたり、先生に聞きに行ったことが一番力がついたのではないかなと思います。これを私が始めたのは夏ごろで遅かったし、模試を復習するのにも時間がかかって途中やめになってしまったこともありますが、皆さんには面倒くさがらずぜひやってほしいと思います。

英語以外の教科にも触れておきます。社会や理科(私は現代社会、地理と地学基礎、生物基礎を選択していました。)は過去問を解くのがやはり一番だと思います。正解以外の選択肢もチェックして派生して覚えると一度に多くの情報を得られます。文系の数学は決めた教材をやり尽くすのが良いと思います。どの教科も理解して覚えないと点数は上がらないので、一年間やることがたくさんあります。ざっくりした見通しを立てつつ、苦手な教科の基礎固めから始めると良いのではないでしょうか。

これを読んでいる人はこれからの一年間のこと不安だと思うし、浪人生の一年間は実際に不安でつらいです。でも、その不安を安らげるには、勉強して点数を上げるしかありません。予備校はいつでも勉強できる環境です。一年間、その環境と先生の力添えを精一杯、利用できれば、一年後には満足できる結果になると思います。
最後に、予備校でだから出会える人もいるし、一年あったから進める進路もあるということを伝えて終わりにします。
読んでくれてありがとうございました。

その他合格校
同志社女子大学 表象文化学部 日本語日本文学科
神戸学院大学 人文学部 人文学科
横浜国立大学 理工学部 数物・電子情報系学科(数理科学教育プログラム)
T.K.さん 鳥取西高校卒


タイトル 予備校へ行こう!!
6:00起床。眠い目をこすって朝食。“何でこんな生活繰り返してんだろ。まあ浪人生だし仕方ないか。”6:50父の出勤と同時に家を出る。7:10鳥予備着。タイムカードをピッ。“今日もまた一番乗りか”1A教室の電気・冷暖房をつける。“今年、地理から倫政に変えたし、倫政の勉強は毎朝やるぞ”カキカキカキカキ・・・9:20“あっ、もう9:20か。朝テストの勉強をせねば”カキカキ・・・。9:38授業の教室へ移動9:40~授業。カキカキカキカキ・・・。12:10午前中の授業終了。
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▲たたむ お昼ご飯タイム。この時間が一番至福かも。13:00~午後の授業開始。カキカキカキカキ・・・。16:00~17:00くらいに授業終了(だいたい)1A教室へ直行。まず授業の復習。カキカキ・・・。次に予習。カキカキ・・・。次は自分の参考書とか添削とか。20:00“そろそろおにぎりタイムか。浪人中のおにぎりは一段とおいしい気がする”夜風に打たれながらおにぎりを食べる。“さあ、あとひとふんばりだ”カキカキカキ・・・。22:00「おつかれさーん。まもなく閉館でーす。」上田さんの声が鳴りひびく。荷物を片付けタイムカードをピッ。友人と鳥予備を後にする。22:30帰宅。夜ご飯、風呂、はみがきをすませベッドへ。23:30スマホをポチポチ。24:00就寝。チュンチュン6:00起床。・・・
これが僕の1日です。(ほぼ毎日)なぜこんなに頑張れたのか自分でも不思議です。ナニが良かったのかは自分でもよく分かりません。漢文の授業復習ノートを作ったのがよかったのかもしれないし、模試の復習ノートを作ったのが良かったのかもしれません。英語、数学、物理、化学の添削をしてもらっていたのが良かったのかもしれません。まあ確実に言えるのは、家では勉強できないと思う人は毎日予備校に通った方がいいということです。僕自身、家では全くと言っていいほど勉強をしないタイプなので毎日予備校に通いました。予備校に行くと誰かがいます。一緒に頑張る友人がいます。時には競って、時には励まし合える人がたくさんいます。頼れる先生方だっています。家には応援してくれる家族もいます。その人たちのおかげで毎日続けることができたのだと思います。
さあ!!予備校へ行こう!!(ほぼ毎日)

その他合格校
東京理科大学 理工学部 数学科
明治大学 理工学部 数学科
岡山大学 工学部 化学生命系学科
S.K.さん 鳥取西高校卒


鳥取予備校に入って、一片の悔い無し。今、僕はこう思います。昨年浪人が決まったとき、1年間勉強やり切れるのか、途中で投げ出さないか、など心配事が多く憂欝になる事の方が多かったけど、親身になってくれる先生方、成績を競い合った友達、毎朝送ってくれた祖母のおかげで有意義な1年を過ごすことができ、昨年大学に落ちて良かったと思っています。
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▲たたむ ① 勉強の方法
僕は物理が苦手でした。高校のテストで0点取るくらい苦手でした。1つでも苦手科目があるとマークでも足を引っ張って、思うような点数が出ません。なので僕は授業が始まる4月中旬までに「物理のエッセンス」を解けるまで繰り返し、基礎を固め、「良問の風」で誘導に乗れる力を身につけることをオススメします。

② 授業への取り組み方
1日の大半は授業が埋めるので、それを中心とした生活のリズムが大切だと思います。僕は授業の前日に予習、授業、その日のうちに復習、余った時間に自分の勉強をすると決めていました。最初は、予習量も多く感じ、自分の勉強まで手がまわりませんでしたが、慣れてくると、だんだん時間が余るようになり、充実した勉強ができると思います。

③ 日々、年間の過ごし方  
模試で良い点、良い判定を取りたいと誰もが思っていると思いますが、毎月のように模試がある中で結果に一喜一憂しないことが大切だと思います。現役の時E判定しか取ったことのない大学でも、最初の模試でA判定が出る人もいます。僕はその結果で気が緩み、調子に乗ってしまって、勉強のペースを乱してしまったことを後悔しています。
土日も予備校に来て自習している人は、成績が伸び、第1志望の大学に行けている人が多いです。予備校の自習室の張り詰めた空気に倦怠感を覚えるときもあると思います。その時は図書館で勉強したりなど、たまには雰囲気の違うところで勉強することも良いと思います。が、基本的には予備校の自習室で勉強するほうが良いと思います。

最後になりますが、優しく、時に厳しく指導してくださった先生方、毎朝気持ち良く迎えてくださった中澤さん、毎晩気持ち良く帰らせてくださった上田さん、長い間くそお世話になりました!!

その他合格校
関西学院大学 法学部 法律学科
立命館大学 法学部 法学科
近畿大学 法学部 法律学科
香川大学 農学部 応用生物科学科
H.R.さん 鳥取西高校卒


タイトル 浪人生活を振り返って
・各教科の勉強の仕方
僕は理系なので、英、数、理をメインに語ります。
☆英語
まずが単語と熟語。知っているかもしれませんが、これが英語の基盤です。逆に言えば、この二つが定着していないと本当に危ういです。初歩的なものですら分からず、センターやその後の私大対策でも相当まずい状況になったというケースもあります。単語帳と熟語帳が配布され、さらに毎週定期的にテストを行うので、真面目にすれば伸びますよ。「語彙力増強ゼミ」という授業がありますが、これもおすすめです。英文法は、授業用のテキストを繰り返し使うだけでも実力は上がります。リスニングは、授業でもあるのですが、これも後で配布されるテキストを使って勉強するべきです。
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▲たたむ ☆数学・理科
この2つは、授業テキストと現役時代から使っていた問題集だけを繰り返し解くだけでも十分だと思います。朝テスト用に「文系の数学」というテキストがもらえるのですが、これも頑張ってやるべきでしょう。

いずれにしても、どの教科でも、授業で学んだことを十二分にできることが基本中の基本です。現に学校で学んだことを自分の力とするだけでも合格した人はいます。

・予備校の活用法
放課後、あるいは休日でも空いている教室はあります。予備校で自習することは、家では集中しづらい人におすすめです。

・先生について
分からないことを聞くだけでなく、いい話し相手にもなってくれるでしょう。悩みや迷いとかも消し去ってくれるかも。僕も担任の先生のおかげで大成長しました。

・その他
浪人生活は決して無駄ではないです。学力だけではなく、視野の拡大や見識の鍛錬にもつながります。そもそも今後の人生においても、それ以上の苦労もあるので、浪人したからといって凹まず、まず前を向いて歩いていきましょう。きっと、あらゆる面で「糧」となり、自分を成長させてくれます。まあ、これは僕が他の人から言われた言葉をところどころパクっただけなんですけどね。

その他合格校
近畿大学 農学部 環境管理学科
日本大学 生物資源学部 海洋生物資源学科
京都大学 薬学部 薬科学科
T.Y.さん 鳥取東高校卒


各教科のポイントとおすすめの問題集について書きます。国語と歴史に関しては、紙面の都合上割愛します。
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▲たたむ 数学・・・大学への数学スタンダード演習、やさしい理系数学
とにかく基礎・基本を押さえることに尽きると思います。土台となる部分の理解が曖昧なままでは学力の向上は見込めません。私は、基礎・基本とは次の3つのようなことだと思います。
①公式や定理を正しく運用できる
②公式や定理を証明できる
③各分野において定石とされる手法を用いて問題を解くことができる
以上のことが、当たり前にできなければ真に思考力を要する問題は解けません。鳥予備の授業はこれらを学ぶのに最適だと思います。
英語・・・単語王2202、英文読解の透視図
まずは語彙を増やしましょう。その際に一語一義で覚えるのではなく、サブの意味や単語が文章中でどのような使われ方をするのかといったことにも目を通しておくと読解の幅が広がると思います。二次試験に英作文のある人は、日本語を見て、対応する英単語を思い浮かべる練習も有効です。また、英作文添削をお願いして客観的にみて正しい文章が書けるようにしましょう。
理科・・・標準問題精講、化学の新演習、生物新・考える問題100選
他の教科に比べると、問題のパターンがある程度決まっていて、単純な知識を問う問題も少なくないので、暗記量・演習量が得点に反映されやすい教科と言えます。私は春に重要問題集で基本事項を総復習して、夏以降は授業や上記の問題集で演習を積みました。早い段階で基本を押さえておくと、後の演習がスムーズに進むと思います。

一年間の浪人生活を振り返ると、充実したものだったと思います。私に関わってくださった先生方、快適な学習環境を整えてくれた鳥予備には、感謝の気持ちでいっぱいです。一年間本当にお世話になりました。
神戸大学 法学部 法律学科
U.K.さん 鳥取東高校卒


タイトル 「鳥予備で得たもの」
現役時代、私は大学に全て落ちた。有無を言わさず浪人することになった。結論から言うと、鳥予備を選んだのは正解だった。よい結果を出すに至った理由を説明していくこととする。
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▲たたむ ①授業の質
高校よりも良い、というかレベル分けしてあり、苦手な科目は易しいクラスに、得意な科目は難しいクラスに分けられるので、安心して自分の力を伸ばすことができる。

②人の多さ
自らと同レベルの人を探すのが、先述の授業のクラス分けと相まって容易であるため、競争することができる。私はライバルを半ば勝手に20人くらい作り、強引に模試の結果を見せ合ってモチベーションを高めた。

③立地
イオンが近く、息抜きができる。四六時中勉強をするのは難しいため、一日一回くらい通っていた。また週一くらいでラムーに通える絶妙な位置である。

④自習室の席数の多さ
広い部屋や狭い部屋があり、どこかしらで常に誰かが勉強しているのでモチベーションを保てる。

①~④のことを活用するのは自らである。生活リズムを整えるのに授業に出るのは大変有益であり、その際予習することで学習の効果が大いに向上する。

現役時には、決して届かなかった学校に届かせてくれた鳥予備に圧倒的感謝を。

その他合格校
同志社大学 法学部 法律学科
関西学院大学 法学部 法律学科
岡山大学 教育学部 中学校教育コース文系学科
T.R.さん 鳥取東高校卒


タイトル 「大切なのは“自分”」
私が現役の時に受けたセンターはもう散々でした。普段受けていた模試の点数よりも数十点も低く、第1志望を受験することもできませんでした。気持ちも沈み、とりあえず自分の点数で受かりそうな大学の二次試験を受け、結果は不合格。すぐに浪人を決めました。これを読む人の中にも似たような境遇の人は少なからずいると思います。そんな人に特に読んでほしいです。ここから私が「浪人をして大切なことだ」と思ったことを書きたいと思います。参考になることがあれば幸いです。
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▲たたむ
まず、できるだけ早い時期に大学を調べて、ここに行きたい!!という大学を決めることです。将来の目標を持つことも大切なことだと思いますが、それよりもまずはより現実味のある大学を決めましょう。そうすることで必然的にセンターの目標点も決まるし、二次対策も早い時期から始めることができます。なによりも挫折しそうになった時に行きたい大学があれば持ちこたえられると思いますよ。
次に勉強方法についてですが、自分に合った勉強方法を見つけてください。これも早い時期に。各教科で様々なやり方があると思いますが、自分に合う、合わないがあります。自分に合わない方法だといくら勉強しても、力になりづらかったり、点数も思うように伸びないこともあります。先生や友達、ネットなどたくさんの情報源があると思うので、自分に合う勉強方法を身につけてみてください。また、参考書は自分のレベルに合うもの、自分の受ける大学のレベルに合うものを使いましょう。無理して難しいものをやる必要はないと思います。
模試の受け方ですが、各教科ごとに具体的な点を決めることが大切だと思います。模試のある度に毎回です。私のやり方は、まず合計点を決めます。これはベネッセの資料を使って、自分の目指す大学に受かった人のその模試の平均点を調べて決めます。そして各教科ごとに点数を振り分けて模試を受けていました。結果が返ってきたら目標の点と実際の点を比較して、自分に足りないものをきちんと把握して次につなげます。この繰り返しです。こうすることで、より効率的に勉強ができて、私は成績を伸ばせました。具体性を持って模試を受けることが大切だと思います。
そして、私が一番伝えたいことは比較する対象を間違えないことです。浪人中、様々なものと自分を比較してしまうことがあると思います。友達の成績や、勉強時間・方法、登校、帰宅時間などです。比較することが悪いことだとは言いませんし、自分と同じ大学を目指すライバルなら成績を比較することも大切なことだと思いますし、他人が気になるのは当然のことだと思います。けれど、大切なのは自分です。自分の取るべき点数、やるべき勉強量、生活リズムは人それぞれなので、自分のことに集中してください。惑わされないでください。とにかく自分と向き合ってください。辛くなったら人に頼りましょう。先生、友達、両親など支えてくれる人はたくさんいます。支え合える仲間がいれば、きっと乗り越えられます!!そういう仲間を作ってくださいね。そして自分も友達を支えてあげましょう。
最後にこの場を借りてお礼を言わせてください。私が1年間頑張ってこれて、こうして合格体験記を書くことができているのは家族、先生方、友達の支えがあったからです。鳥取予備校で浪人して良かったです。本当にありがとうございました。

その他合格校
立命館大学 文学部 人文学科国際文化学域